日本男子ゴルフツアーの危機

時事通信の配信記事によれば、
フジサンケイクラシック最終日、優勝し笑顔を見せる趙ミン珪(韓国)。
3バーディー、4ボギーの72で回り、通算7アンダーの277で、11年の関西オープン以来の2勝目を飾った。
~ここまで。

いやはや、日本男子ゴルフツアーの凋落に拍車がかってきました。
優勝した趙ミン珪(韓国)選手は嬉しい2勝目でしでしょう。自国と違い慣れない土地で頑張った結果ですから称賛したいと思います。

しかし、日本のプロゴルファーに関しては、『バッ』ですな。
試合をTV中継で観戦していますが、何しろハラハラドキドキが無い!要するに”華”が無いのです。

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